2013-08-06

プレゼンテーション侍

チェックポイント


1. テーマを明確に示す。[例えば、『MacBook Air』の初公開では「きょうは空気に何かがある」、昨年のプレゼンでは「きょう、Appleは電話を再発明する」など。プレゼンの頭で提示し、プレゼン中も何回かテーマに戻る。]
2. 情熱を見せる。
3. プレゼンの概略を示す。[「今日は4つの事柄について話したい」など、全体の構成を簡単に前置きする]
4. 数字に意味を持たせる。[「iPhoneがこれまで400万台売れた」と言うだけでなく、「1日平均2万台売れていることになる」と付け加える]
5. 忘れられない瞬間を演出する。
6. 視覚に訴えるスライドを用意する。
7. 1つのショーとして見せる。
8. 小さなミスやトラブルに動じない。
9. 機能ではなくメリットを売り込む。
10. 繰り返しリハーサルをする[Jobs氏はプレゼン前に何時間も練習しており、映像などとのマッチングも完璧にする]。

Jobs氏の「魔法のようなプレゼン」を支える秘訣10ヵ条 « WIRED.jp


キラーフレーズ


- You don't have to
- I'll give you


キラーワード


1. You
2. Happiness
3. Brain
4. French
5. Coffee


聴衆に好かれるテーマ


・幸福
・体のこと
・食べ物
・幸せ


#プレゼン


@ymkjp